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2017年11月26日 (日)

花のち晴れ 感想 61話

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「ただいま」「おかえり」でときめく二人。

この世の中で、自分の孤独を癒してくれるたった一人の相手になってきたんですね。

今回は一ヶ月ぶりの更新でした。

神尾先生はスペインでサイン会をしていたらしく、ヨーロッパにファンがたくさんいるみたいです。

このサイトも海外からアクセスがあって驚きと感動がありましたが、実際に海外に花男ファンがいることを知りました。

さて、今回、ウィンザー景というエリート美少年が気になります。

スペック的にはやはりハルトより優秀なんでしょう。

天馬の時もそうだったんですが、私はウィンザー君が、天馬と同じ経緯をたどる気がしています。

彼も音に好意を持つし、ハルトと敵対しながら、最後にはハルトの友達になるような気がしています。

ハルトにはつくしも少し入っているので、敵を落として味方にしていくって気もするんですよ。愛されキャラだなあと。

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