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2018年4月

2018年4月30日 (月)

ウィンザー景について

ウィンザー景って「亜門」だと思いました。

海ちゃんみたいにも思えたんですが、亜門が入ってるなあと。

苦労人の音に対して共感できる部分か多いのに

好きなのはやはりハルト・・・・・

ハルトは司ほどではなく、空気を読んでましたが、それよりも音の気持ちをはっきり「好き」と聞けてないからそう受け取っていいのかと揺れています。

期待してまたズタボロに傷つくのは怖かった

でも、それがなんだ?

傷ついたっていいからと正直になった

はっきり「好き」という言葉を聴かないと白黒はっきりできない司とは少し違っています。

とにかくウィンザー景は接着剤になりました。

ハトルと音だけでなく、ハルトと父親との接着剤にもなりそう?です。

2018年4月29日 (日)

花のち晴れ 71話 感想

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嗚呼、後姿が司だ・・・・

「何度だってズタボロになってやるよ」

これは決め台詞ですね!

傷つくことを恐れるよりも、自分の気持ちにまっすぐになったほうがいい。

恋愛だけじゃなく、いろんな人間関係に言える気がしました。

名前呼びがしあえたら、司とつくしの関係よりも一歩進んだみたいですね。

音はつくしとパターンが似てて、「好き」とはっきり言っていないので、ハルトはまた先走ってか空振りすることを恐れますが、音にしてみれば、ほぼ好きだと告げています。

男性ははっきり言わないとわからないというのもありますが、お互いの気持ちを確認しあうのだとしたら、やはりはっきり「好き」という言葉で表現したほうがよいのです。

でもそれは後のお楽しみというか、音の決め台詞として、ここぞというシーンで出てきそうな予感です。

ハルトはウィンザーとどう向き合うのか?

まだネチネチ出てきそうな予感です。ハルトの父も冷徹に彼の行動を見ているのでしょう。

2018年4月26日 (木)

庭の花

除虫菊が咲きました。
例年より早い気がします

オダマキ ノラバロー

主人が買ってきた観賞用いちご

2018年4月25日 (水)

「花のち晴れ」についての考察

ドラマ化と聞いた時は、最初からそれを想定した連載だったのかと思いました。

ジャンプ+で無料連載が始まった当初から欠かさず読んできました。

マーガレットでなくてジャンプだったし、主人公はハルトなので、これは男性視点の花男、少年漫画の花男が見れる!と期待しました。

ここまで読み進めて思うに、これはハルトという少年が主役の少女漫画ですね。

若いアイドルを売り出したいテレビ局と、メンズノンノ、明星などのファッション芸能誌、

コミックを売りたい出版社側のイベントでした。

私は十代の子供がいるので、メンズノンノは買ってみました。最新の服装にイマイチ、ピンとはきませんでした。

神尾先生の最近描く司が、連載時の司の雰囲気ではなくなっているので、花晴れもそうなるのだろうか?という感じです。

従来の花男のファンは、もうミドルエイジでしょう。

今の若い中高生と、従来の花男ファン、少女漫画にも関わらず男性ファンも多かった花男なので、男性も取り込もうとしたのだろうと思うのですが、どうなんでしょうね?

個人的には少年漫画の線だけで進んで欲しかった気がします。

いろんな層を取り込もうとしてブレてしまったのかもしれません。

花男を重ねて見てしまった人たちにはどうしても物足りないのかもしれませんが、

単独で花晴れを読んだら面白いと思うんですよ。

恋することに熱くなれない今の若い人たちの恋愛とマッチしてるのかどうかはわかりません。

ドラマは盛り上がるのか盛り上がらないのかわかりません。

録画をうちの子に見せてみようと思います。

何か他のことをしながらか

子供としゃべりながら見ます。

うーん、日曜朝にヒーローものがありますね。

ああいう感じのドラマです。

内容は違うんですが、起用されてる人たちと演技がそんな感じです。

2018年4月23日 (月)

春の種まき

マリーゴールドのストロベリーブロンド

ペチュニア タイダルウェーブシルバー播種

冬場全く咲かなかったカラーアリッサム
寒さに強いのは従来の白花ですね。

ラベンダーが咲きました

2018年4月22日 (日)

花のち晴れ ~70話 感想

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ご無沙汰してます!

この辺境の過疎ブログが花晴れテレビ放送以来、アクセス爆上げで驚いています。

しかし、私はドラマ全然見てないんですよ。コミック派、原作派なもので・・・・

「運命の恋と奇跡の恋、どっちかなんて選べない!」

このフレーズに驚いたんですが、ハルトと天馬、どっちが運命でどっちが奇跡なんだ?

まずそれがわかりませんね。運命がハルトで奇跡が天馬?ということでよろしいのでしょうか?

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二次小説ではすでにあるあるな司の未来。

初めて原作によって描かれました。石油王との提携

「好きな女といっしょになるために道明寺家の役割を果たす」

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ついにハルトと音は名前呼びか

つかつくより進んでるじゃないですか!

いろいろ更新をさぼってましたが、いろんなことがありましたね。

ウィンザー景の存在もはらはらし通しだったし、

ついに愛梨が天馬に告白して玉砕・・・・

ウィンザー景はあれくらいで終わると思えないので

まだまだハルトと音の邪魔はしますね。

ハルトの持ってるものすべて奪いたいんだとしたら

こんどはお友達を奪おうとするかもしれないです。

コレクト5、正確にはハルトと愛梨以外の3人が存在感が薄いですね。

まず海斗は愛梨が好きだと思います。それは連載当初からの私の予想です。

これと、天馬はまだ音を諦めてないのか?

ウィンザー景とハルトとその友人たちの攻防戦がありそうな気がします。

それはかつての花男の海ちゃんとつくし、友人たちの関係みたいな感じです。

ウィンザー景が、ハルトと音、友人との絆を深める役割をするんじゃないかなあと。

ウィンザーは海ちゃんと同じ役どころなら、最後は身を引いて退場する

という気がします。

以上、私の今後の予測でした!

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まるこみあ

ぐうたらだけど好奇心旺盛な地方の主婦。

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