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2018年4月29日 (日)

花のち晴れ 71話 感想

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嗚呼、後姿が司だ・・・・

「何度だってズタボロになってやるよ」

これは決め台詞ですね!

傷つくことを恐れるよりも、自分の気持ちにまっすぐになったほうがいい。

恋愛だけじゃなく、いろんな人間関係に言える気がしました。

名前呼びがしあえたら、司とつくしの関係よりも一歩進んだみたいですね。

音はつくしとパターンが似てて、「好き」とはっきり言っていないので、ハルトはまた先走ってか空振りすることを恐れますが、音にしてみれば、ほぼ好きだと告げています。

男性ははっきり言わないとわからないというのもありますが、お互いの気持ちを確認しあうのだとしたら、やはりはっきり「好き」という言葉で表現したほうがよいのです。

でもそれは後のお楽しみというか、音の決め台詞として、ここぞというシーンで出てきそうな予感です。

ハルトはウィンザーとどう向き合うのか?

まだネチネチ出てきそうな予感です。ハルトの父も冷徹に彼の行動を見ているのでしょう。

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