ハンドメイド Feed

2015年12月13日 (日)

簡単に作れる花男キーホルダー

歪みを直そうとしてヒビが入りましたが

完全版20巻の裏表紙をプラバンでなぞってトースターであぶれば簡単に花男キャラのアクセサリーができます。

最近二次小説サイトめぐりで花男にハマってます。

2015年12月 8日 (火)

魔法の鉢をヘゴの代用に

Dsc02343

絶滅危惧種のヘゴはこれから入手できなくなるのですが、新聞紙とセメントの鉢はヘゴ代わりになると思っていました。

Dsc02341

 ・・・と言えば聞こえはいいけど、先日作った新聞紙とセメントの鉢を失敗しました。

セメントを正確に計らずに適当に配合したら強度不足で壊れました。これをヘゴ代わりに使えないかと思ったのです。

ヘゴはまだあるんですが、新聞紙とセメントでできた板?に着生させてみます。うまく育ったら誰でも手作りできる代用品になります。鉢のつもりだったので適度にカーブがあり、チランジアのおさまりもいいです。

今回試すのはコットンキャンディです。

2015年12月 7日 (月)

プラ板でキーホルダー

車のキーホルダーが取れてなくなったので作ってみました。

持っていたムーミン画集をマジックでなぞってみました。

油性マジックを使えばコーティングなしでも取れません。

歪んでますがご愛嬌
なんかコツはあるんでしょうね。

2015年12月 6日 (日)

プラ板アクセに初挑戦

ダイソーでプラ板を買い

ダーマトグラフとポンキーで色塗り

オーブントースターで焼くとすごく小さくなって

重石で挟んで

トップコートをスプレーして完成。

初めてですが、凝ればもっと素敵な物が作れますね。本も出てました。

ワンコの迷子札なんて簡単に作れますね!

2015年12月 1日 (火)

クソムシと呼ばれて

夫がある日、「出窓にクソムシがいる」と言うのでキンチョールを取りに走ったら、これのことでした。

酷すぎる・・・私の労作を


というわけで再掲です。
羊毛フェルトというか、化繊のアクリーヌです。

作り方は適当にチクチクしました。羊毛フェルトの作り方の本や動画見てもよくわかりませんでしたが、実際に作れば何となくわかります。

そして人にも説明のしようはありません。粘土細工みたいなものかなと

ダイオウグソクムシのぬいぐるみが無性に欲しくなり高いから自作したものです。物欲が抑えられ満足しました。




2015年11月21日 (土)

瓦粘土で作った丸型文鎮と蚊取り線香受け

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洋裁に使うつもりの丸型文鎮

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蚊取り線香受けが完成しました。

菊間の瓦館で作ったものです。宅配を申し込まずに直接取りに行きました。

蚊取り線香受けは次の夏まで使う機会がありませんが、文鎮は早速使ってみようと思います。

2015年10月28日 (水)

砥部焼 完成!

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炎の里の体験で作った砥部焼が完成して無事に送られてきました。

手びねり、絵付けと二度行きましたが、満足です。色つけなしの一度で出来るコースもありましたが、両方体験できる土のコースを選びました。

一度目は9月10日、二度目は10月3日です。

2015年10月22日 (木)

魔法の鉢をつくる

Dsc02078

この本はすでに絶版です。絶版前に定価で購入して何年にもなりますが、Amazonでは高値になってました。

新聞紙とセメントで作る鉢は、無理に本がなくてもネットであちこちに作り方は書かれてますが、買っておいてよかったと思います。

高山植物などの難易度の高い植物を夏越しさせる魔法の鉢。

まだうちの近くの店には入荷してませんが、ウィンティーをこの鉢で育てて夏越しさせるのが夢だったんですね。夢って割には実行せずビジョンをもってからもうかなり年数がたちます。

ウィンティーは水切れに弱く、かつ過湿に弱いのだと思います。だから突然枯れちゃったりします。つまり水分調節が非常に難しく、高山植物にも通じてると思います。

送料のかかる通販なんかでは買う気はありませんが、果たして近くの店に入荷するかどうかもわかりません。入荷したとしてたぶん年明けかなと・・・・一月半ばに前は手に入れた気がします。

ウィンティーが手に入らなければシクラメンとか、サギソウとか、多肉とか、何かを植えてみようと思っています。

シクラメンもありふれた花みたいだけど、夏越しに成功させたことはないのです。

今思えば、ブログ始める前はいろいろと実験的な面白い園芸、生き物の飼育をしてました。自分だけの楽しみだったのですが、あの頃にネットにupしてればよかったと思います。写真すら残してません。誰かが読んでくれたら楽しみが倍増したので

2015年10月 8日 (木)

襟ができました

ダウンロード型紙のスロウアイコート。

安いと勘違いして買ったお高いリネンで製作中です。

簡単な説明書を読んでもなかなかわからなくて悩みましたが、家にある既製品のジャケットの襟を皿のように見ていたら構造が理解できました。

母が洋裁には数学的センスがいるなどと話してましたが、ペーパークラフトみたいなもんと思います。紙が布に代わっただけ。


2015年10月 7日 (水)

スロウアイコートを製作中

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ポケットをつけて

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身頃を縫い合わせました。

何日か前に裁断して接着芯をつけるところまではしてたんですが、今日から続きを作り始めました。黒とカーキの糸を折り合わせたリネンで、透け感があって柔らかいです。黒っぽいけど真っ黒というわけではない感じです。

初の衿つけができるか不安ですが、いろいろ見ながら作ってみます。

母から譲り受けたミシンは自動返し縫いができて快適です。ロックミシンもそのうち貰おうと思ってます。もう裁縫はやめたということで・・・・

ジグザグミシンで何とかなりそうな気がして、嵩張るからもらってないのですが、ニットを縫うときはあったほうがいいのか? まったくの初心者でまだまだよくわかりません。

ジャンルを問わずものづくりは好きです。好みはあるんですけどね。

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まるこみあ

ぐうたらだけど好奇心旺盛な地方の主婦。

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